トーマスの走行性能が悪いので、なんとか改善しよーと思います。
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以前、ピックアップ(集電シュー)を追加しましたが、ちょっと弱すぎて走行中にいろんなところに引っかかってしまい、うまく機能しません。 それでなくても集電車輪が少ないので、ピックアップを付ける前にまずは中間動輪のゴムを外して、この車輪からも集電できるようにすべきかと。
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分解してゴムを取り除きます。 ゴムの溝には0.2mmの洋白板を埋めます。 幅を測ってカッターで切り出しました。
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久しぶりにハンダ使いました(´3`) プラの部分もあるので、部分的にハンダを流すのみとしました。 最後は旋盤に取り付けてヤスリで整えました。
走らせてみると、、、多少の段差でも止まらず走るようになりました! ←えーほんまかな〜(自分でも半信半疑) もっと条件の悪いところでもテストしてみます。
もう少しスローで走れるようにギア比も変更したいのですが、、、 うーん、それはハードル高すぎるかな〜^^;
2009年11月08日
ゴム無しで(〃▽〃)
2009年11月07日
初ピグメントで土遊び
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生まれて初めてピグメントを使ってみましたーっ! 使ったのはモデルカステンのミリタリーピグメント。 実は、運転会の前には試してたのですが記事にする時間が無くて、、、^^;
色は「コンクリートライク」を使用。 エナメル用溶剤で溶いて塗り塗り♪ 塗ってすぐはそこだけ濃くなって、湿った大地を表現するのにぴったり☆と思いましたが、、、 乾燥すれば薄くなっちゃいました。(* ノД`*)
今回は久しぶりにマーティンに仕事をしてもらいました。
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まずは、[1]シーナリーサンドから。。。
これは土や砂っぽいというより軽い岩肌のような感じです。 もっともプラスターのように乾燥前に整形できますので、腕次第(?)でしょうか。 ただ大粒の砂も入ってるのである程度ふるいにかけて使用する必要ありかも。
[2]グレインペイントは乾いた砂っぽい地面という感じ。 表面のざらざら感といい1/76スケールで違和感全然ありません。
[3]情景テクスチャーペイントは、同じく砂っぽいですがもう少し粘性がありそうな感じ。(←ほんまか?)
んで、ピグメントは、うーんどんな感じかというと、「泥が日に当たって乾いた感じ」でしょうか。 もっと色を濃くすればぬかるみなんかに使えそう。 そういう意味でもさすがミリタリー使用にばっちりですね。
こども局長的には[2]のグレインペイントがよさげ♪^^ あとは畑なんかの「土」をそのうち試したいと思います。
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ターフ+塗装した牧草エリアですが、あまりにも色が単調なのでアクリル塗料を水でしゃばしゃばにしながら、ところどころ色差しをしました。
クランキーいただき♪
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「きかんしゃトーマス&ふれんず」の2周年企画で、Marieさんから記念のイラストをいただきました。 ぁざ━━(*゚∀゚*)━━━す
来年の3周年も楽しみです〜(o´∀`o)
つなげてつなげて☆
4日ほどですが北京に出張してました。今年はちょっと早めの雪が降って夜は寒かったですわ。。。 前回来た時も思いましたが、、やっぱ中国ってでかいっすね〜(+_+) 空港もでかい! どっかの国がハブ空港化とか言ってますが、「ケッ」てくらい規模が違いますわ〜
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10月31日はHNモジュールの運転会でした〜☆
皆様ありがとうございましたー。
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まずは、緑化も進んでいる「阿蘇白川橋梁」 うーんすごい! 登山客も訪れる名所です☆
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次は新作の「龍徳葡萄酒」。 ワインカーブもすぐ横につながっていてレストランも併設されています。
機関庫モジュールも今回初です。
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新メンバーの「立体交差」も鋭意作成中です。上下にまたがるのは初めてですね〜。
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んで、わざわざボクのために持ってきてくださった「めっちゃちっちゃなレイアウトつる高原」! んもー(・∀・)イイ!! R170(だったと)はめちゃくちゃコンパクトでグーです。 うーん思いきりモチベーション上がりました! ボクも作りますすすす(゚∀゚)━━━!!
こども局長の次の課題は、、、
まず、スムーズに走るように車両を改造すること。
1)トーマス
追加の集電シューは、どこかで引っかかって役に立たず、集電もうまくいってませんでした。 何か対策考えます。
2)オートタンクも何だか動きが悪かったです。 一度確認して改善したいと思います。
3)モジュールの背景は運転の支障になるので(運転士からどこを走ってるのか見えない)、撮影の時のみ取り付けるようにします。
4)次なるレイアウトの作成(←´▽`エヘヘ)
2009年10月28日
テカテカはちょっと、、、
テカテカはちょっと、その2
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テカテカはちょっと、、その1 ←の記事
Hornby製トーマスの車輪はもっと金属色なので、こっちも塗り塗り。 車輪は「スカイブルー(34)」を塗ってロッドはマットブラックを塗りました。
2009年10月27日
やめられない止まらない♪
British Railway ModellingのAnnual 2010に記事があった、Peter Marriott氏による「Micro Layout」は大変興味深かった。 ちょうど今作ろうとしているトーマスレイアウトのように、小さいレイアウトはいいよー、と書いています。 ただし氏が記事にしているレイアウトは、エンドレスではなくてEnd to Endなんですが…
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その中で、NochのGrass-Masterについて書かれていました。 いろいろ調べてみると (→こことか、この動画とか) なんかよさそーっ!
ほしぃ〜ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノ
定価で149.99EURっすか↓、アメリカやイギリスの通販で2万円弱、、、
う”−ん(-""-;)
大人たるもの、時には我慢も必要です!(`・ω・´)シャキーン
で、でもいつか、ポチっとやっちゃうだろなぁ(笑) どなたか使われた方のレポとかないものでしょか?
2009年10月26日
つまり書き割りですね☆
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モジュールを撮影する時は実物と同じように、たいてい車両と同じ高さにカメラを持ってくるのが自然です。 なんですが、それだと後ろの散らかった部屋や壁が写ってしまうので^^;、背景をつくることに☆
背景を新しいボードに貼ってそれを後ろに取り付けるという手もありますが、プラダンのカバー内側をうまく使ってそこに景色の写真を貼ってみよーと^^
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こないだのIYH!でGaugemasterの背景紙を買ったのですが、ボクのモジュールの緑と比べると、ちょーっと赤味が強すぎたので… 適当な写真を見つけて長く連結→プリント→貼り付けました。。
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うん、背景無しより断然良くなりました(^-^)v
2009年10月25日
大地讃頌♪土の歌♪
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土の表現をいろいろためそーと、買ってきました〜♪
左からモーリンの「シーナリーサンド」(ほとんど生産終了です。。。)、ターナー色彩株式会社の水性グレインペイント「(1)白」と「(10)白砂」、タミヤの情景テクスチャーペイント「砂ライトサンド」、モデルカステンのミリタリーピグメント「(2)プラスターライク」「(3)コンクリートライク」 ←よーけ買いましたな〜(o´∀`o)モナ−
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3種類試しました。
[1]シーナリーサンドは水を入れて固めるタイプです。 そのままだと白すぎるので「バフ(XF-57)」を追加しました。
[2]グレインペイントも白だけだと明るすぎるので、白砂を混ぜて塗りまーす♪
[3]タミヤの情景テクスチャーペイントは、彩度が強すぎてちょっと嘘っぽい気もしましたが、そのまま塗りっv
乾燥すると、、、 どれも白っぽく明るすぎですわ(´Д`ι)アセ。。
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しゃーなくその上からリキテックスのアクリル塗料で土砂色を表現しました。
砂の感じってなかなか難しいですわ…
2009年10月22日
亀のようなスピードで
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トーマスレイアウトですが、亀のようなスロースピードで進んでます。。。 あれこれ頭の中で考えるのは楽しいのですが^^、それだと全然進まないので、、
ええいっと線路プランを原寸にプリントアウトしてみました。
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まずは、散らかしっぱなしの場所を片付けて、、、そこに置いてみます。 図面だけ見てたら、ちょっと狭すぎるのではと心配してたけど、原寸で見ると広すぎず狭すぎずちょうどいい大きさじゃん!
大人的に模型を楽しむのであれば、End to Endのレイアウトがいいかもしれません。 でも狭いところを行ったり来たり忙しく運転するより、優雅(?)にコーヒーを飲みながら運転したいのでエンドレス線がええのです(笑)


