2008年05月13日

Hattonsでお買い物〜♪

今日は先週末休日出張した代休〜
Hattonsでお買い物〜♪
そしたらタイミングよく、Hattonsにオーダしてた物が届きました。(ちと散財すぎか・・・) 目的はPECOのSETRACKシリーズのカーブポイントを試すため。レイアウト線路はPECOを使うことで考えてますが、小さなレイアウトで場所を有効に使うためになんとか「カーブポイント」を使いたいと。日本で入手可能なPECOカーブポイントは、半径の大きいSL-86とSL-87しかなくあんまし意味なし。。。
カーブポイント比較 絶縁部の長さ比較
今回購入のST-244(右R)とST-245(左R)はフライシュマンのカーブポイントより若干半径は大きいですが、絶縁部は小さめ。これなら使えるかもと期待「大」^^
普通ポイントの比較 Yポイントの比較
ついでにその他のSETRACKシリーズも注文。標準的なシリーズ(Universal Code 100)の線路と比べるとびみょーに大きさや半径が違ってたり、ジョイントが付いてたりとちょっと初心者向けな感じです。 普通ポイント(直線とR)はSETRACKの方が半径小さく便利そうです。 YポイントはCode100の方が半径小さく長さも短いので小さいレイアウトにはぐーな感じ。
これらの中から、
1)安定して走れる(集電不良の少ない)もの
2)出来るだけ半径の小さなもの
を選定します。

走行テスト〜
んで、走行テスト〜
SETRACKのカーブポイントええですっ(・∀・)イイ!! フライシュマン線路では必ず止まっていたパーシーが問題なく通過します!!(゚∀゚ )三
オリバーのバックで外R走行は問題あり パーシーのYポイント走行は時々問題あり
、、、ですが、オリバーがバックで外Rから走るとぎこちない走りをします(;´Д`A 前後逆や内Rは全然問題ありません。むずかしーもんです。
Y分岐が思った以上に成績悪く、パーシーはどちらのYポイントも時々止まり、ひどい時にはショートしてます。。たしかに絶縁部短いのでショートはまだ分かるけど、集電不良はなんで?? 念のためテスタで確認。←調べたけどあんまり理由解明には役立ちませんね・・・
絶縁部の確認 普通ポイントなら問題なし

で、結論は、、、(←えーもう?)
「SETRACKのカーブポイントと普通ポイントを標準使用に、
Yポイントは、、どーしてもの時はその時考える」 てことで〜
(o´∀`o) ←考えるのめんどーになって見切り発車

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posted by こども局長 at 19:38| Comment(2) | TrackBack(0) | その他模型について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マッハ模型でお買い物〜♪

戦利品♪
ゆうえんさんアドバイスいただき、会社帰りにダッシュ=3=3で寄り道〜^^エヘヘ 早速ワイヤーゲット。
どの太さがいいのか試してみるためにも、複数種類を購入。「虎の巻」の1つ Chassis Construction in 4mmのIain Rice氏は、0.33mmのハードブラス(これ翻訳わかりません)もしくは近い太さの燐青銅(Phosphor Bronze)を使うと。 Locomotive Kit BuildingのTonyWright氏は0.45mmの洋白(Nickel Silver)を推奨しています。見た目で言えば銅色の燐銅(←燐青銅と同じ意味ですよね?)より、洋白のほうがええなぁ
キサゲ刷毛0.1と0.06mm 中のワイヤーを見ると違いが
ついでにマッハのキサゲ刷毛0.1mmも購入〜。最近買ったグラスファイバ製ブラシが思った以上に目が細かく、ほとんど仕上げ用なので粗めが欲しかったんです。最初に買ったキサゲ刷毛は0.06mmでこれもかなり細かいので、今回は0.1mmを試すことに☆ 先をちょっと出しただけでは太さの差はよく分かりませんが、、、中のワイヤーを見ると違いが分かります。

まだキサゲをケサギて言い間違えます。。。→ 人気ブログランキング

posted by こども局長 at 00:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 工具・素材など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする