2009年11月22日

ついに真っ二つ

これまで脳内工作(←!)ばっかりだったトーマスレイアウトを、にじりにじりと進めます^^;
台の上の片付けから始めます
まずは散らかしっぱなしの台の上を片付けてから(汗)、ノコで切断。 サイズは900x800mmのちょっと中途半端な大きさでっすv。 めちゃくちゃ小さいわけではありませんが、最小半径をR270としたのでこんなもんかな。

コルクボードを全面ベタ貼り ちょっと重めですが汗 取り回しが楽になった
以前購入のコルクボードは厚みが6mmもあって、表面に貼るか(だって厚みが増えると何かと大変そうで)迷いましたが、消音のために貼っちゃいました。 ボクが計画的な局長であれば、水辺の場所も考えて段差をつけるようコルクを事前カットしているでしょーが、、、そんなわけありませんwww G17で全面ベタ貼りしました(´・∀・`)ノ

これで900x1800のサイズよりは取り回しが楽になりました(´∀`)ノシ でも、レイアウトボード結構重いっす↓ 量ってみると、6.6kgもあります( ̄□ ̄;)!! ちょ、ちょっと丈夫に作りすぎました。。 60x24mmの木材フレームはこのサイズでは太すぎですね、、 基本持ち出さない据え置きレイアウトなので目をつぶります(*-∀-)

レイアウトのテーマはまだ考え中〜☆ あと考えないといけないのは、ポイントコントローラーや、アンカプラーどうするか。 とにかく早く線路を敷いてテスト走行できるようにします。

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posted by こども局長 at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | トーマスのレイアウト製作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桁違い…

コンデンサ実験しました。 下の写真のようにつないで、レールのところで電気を入/切します。 
370μFのバイポーラをテスト
積載難しいのは100も承知で370μFのバイポーラから。。。 全く変化なし。電気が切れたらすぐ止まります。。 ←えー…(´Д`ι)アセアセ

1000μFを同極で直列でつないでテスト
次は容量の大きい1000μFを同極で直列につなぐ方法。これだと無極性コンデンサになるはず?、、 ですがこれも結果変化なし。。。

スーパーキャパシター
念のため、銀座軽便倶楽部さんから購入したスーパーキャパシター(コンデンサ)を試してみました。 これなら電気切った後に惰性走行しました! ただし電気が切れると速度は急に落ちて、それからとろとろと走るという感じです。
もしやF値がと思い、銀座軽便倶楽部さんに聞いてみるとこのスーパーキャパシターは1Fとな。。。 調べると、、、

1F
1000,000μF
0.000001F
1μF
0.000047F
470μF
0.001F
1000μF
※ F=ファラッド μ=マイクロ

こりゃー、普通のコンデンサ使っても全然足りないってことですね。。。
コンデンサは諦めるかぁ〜

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posted by こども局長 at 21:36| Comment(0) | TrackBack(0) | トーマスDC(Hornby) 1:76 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする