2009年01月18日

トーマスのウェイト

マッハ模型のミクロウェートを入れる プラ板でふたをします
バックマンのトーマスは軽すぎるので大人的にウェイトを増やすことにしますv しっかりと安定した集電をするためには、やはりモーター車にある程度の重さがあるほうがいい思います。 台枠の下、バッファビームと動輪ブロックの間には隙間があって見た目も悪いので、まずはここにウェイトを兼ねてふさぎを作ります。壁は0.5mmのプラ板を使い、現物合わせで組み立てました。この中にマッハ模型のミクロウェートを入れて、同じくプラ板でふたをします。
じ、実は「ウェイト無し」の最初の重さを量り忘れてました。。。 あーあ、、、←いやまぁええんですけどね(´_ゝ`)  これでもまだ軽そうなので、本体の中にもウェイトの場所を見つけることにします。

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posted by こども局長 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | トーマス(Bachmann) 1:76 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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