2009年02月28日

トーマスのウェイト追加

ボディ内部に囲いを作成♪ モーターを組んで干渉しないか確認中
以前トーマスにウェイトを載せましたが、もう少し追加することにします。 ボディ内部にはもう少しスペースがあるので、当たらないようにプラ板で囲いを作ります。 まずは@の場所、ちょうどサイドタンクの前あたりに枠を作ります。 モーターを組んでも干渉しないか確認しつつ、できれば前後にバランスよく重さを配分したいので、Aのあたりにも載せることを考えます。
台枠の上に囲いを作成 モータの配線が切れてます(泣)
Aの部分は台枠に囲いを付けておもりを入れます。見えないところなので、けっこーてきとー(・ω・') おもりは前回同様マッハのミクロウェートです。
ここで問題発覚っ!モータの配線が切れてますすすす(泣) むむむ〜、ここのハンダてボク苦手そー。周りに熱が回らないように、また周囲にコテがあたってプラを溶かさないように注意しながら、一瞬でハンダしなければなりません。。。
→写真ないですが、なんとか結線完了。通電テストもしなきゃ。ヾ(^▽^)ノ

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posted by こども局長 at 01:28| Comment(2) | TrackBack(0) | トーマス(Bachmann) 1:76 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こども局長さん ご無沙汰です

こういう場所だと
ミクロウェイトより、フレキシブルウェイト(鉛板)の方が積みやすいのでは?
あとミクロウェイトは、エポキシ接着剤で練ってから充填した方がいいですよ。錆びる(空気中の水分と反応する)と膨らみますから・・・
一時期木工用ボンドで固定するというのが流行りましたが、経年変化で膨張するようです。
鉛板はマッハ行くとフレキシブルウェイトの商標で一o厚のを売っていますが、ハンズとかいくと薄い0.5o厚とかのも売っています。
Posted by ゆうえん・こうじ at 2009年03月01日 14:23
ゆうえんさん、コメントありがとうございます。
お店の人もエポキシ接着剤を使って、、、と仰ってました。うーん、錆びて膨らむってことだったんですね。。。それで水に要注意ってことなんですか… だ、大丈夫かな〜^^;
でも、このミクロウェートは「さらさら」と隙間にも流しこめるのが特徴だと思うので、エポキシ使うとちょっと効果半分て気もします。
薄い鉛板も探したのですが、ブロックのようなものしか見つけられなくて、、、もう一度探してみます(´∀`)
Posted by こども局長 at 2009年03月02日 23:10
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