2010年03月24日

前後式あっぷだうん法

アンカプラーの位置決め
1か所アンカプラーの実験をしつつ(←進んでないけど)、残りのアンカプラーの場所を決めます。 全部で5か所です。 長さの違う車両を使って多くのシチュエーションを考えつつ、最適な場所を探しました。 て、後で「あちゃー」とかあるでしょね〜^^; もうすでに1回修正しましたたたた↓

アンカプラーの手動メカ
次はアンカプラーの手動メカを考え中〜@ これまでは(A)の「回転式くるくる法」採用のつもりでしたが、これだと色々問題ありそーで… 例えばアンカプラーの位置に対していつも同じ側に軸がこないと回転の向きが変わっちゃう、とか。 持ち上げる距離(3〜4mmほど)を考えるとストローク調整難しそうとか…
なもんで、今は(B)の「前後式あっぷだうん法」でどーかと♪ これだと軸の位置もある程度融通ききそうです。 問題は前後の動きをいかに引っ掛かりなく上下の動きに変換するかっ! ←だ、大丈夫かなぁ…(汗)

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posted by こども局長 at 00:07| Comment(4) | TrackBack(0) | トーマスのレイアウト製作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
力の90度方向転換は、エルボ型のリンクをつかうか、ヒートンを介して紐でひっぱりあげるのが一番ラクかと思いますよ。
Posted by skt48 at 2010年03月24日 07:05
skt48さん、どもです。
>>リンクをつかうか、ヒートンを介して紐でひっぱりあげるのが一番ラクかと思いますよ。
ひっぱりあげるということは紐を上方向に動かすということですよね。。。
うーん、分かるようなわからないような。。。
全く想像力なしですわ。。。(汗)
Posted by こども局長 at 2010年03月24日 22:24
軸の先に紐の端を取り付けて上に引っ張り上げ、基板の裏に取り付けたヒートンのリングをくぐらせて、90度方向を変え、台枠の前方に導くというアイデアですが、イメージつたわったかな?
Posted by skt48 at 2010年03月28日 08:52
skt48さん、解説ありがとうございます。 分かりました!
なるほどそーゆう手がありましたか。 それだと紐さえちゃんと調整してやれば台枠前のレバーの位置も自由に決めれますね〜 うーん、どの方法でいくか考えますすすす
Posted by こども局長 at 2010年03月29日 00:28
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