2007年04月14日

ホーンビィ製トーマスなら

Hornbyトーマスにデコーダ入るか
バックマントーマスには購入したサウンドデコーダ入りそうにないですが、そーいや分解途中で放置してるHornby製トーマスがありました。さっそく確認してみたら、何とか入りそうですっ(^^v。 少しプラを削ってやればスピーカは運転台の中に、デコーダは横にして水タンク部分に収まります。しゃーなし、これで進めるかな。。 ほんとは見た目にトーマスらしいBachmannの方にサウンドデコーダを組み込みたかった。。。

集電配線変更しないと
DCCバージョンにするには配線変更する必要があります。電気は レール→ 片側1列の動輪から集電→ モータ→ 反対側のレールと流れてますが、モータ以降は本体ダイキャスト部にも電気通ってます。狭い中にいろいろ詰めこんで配線するのでショートしないように絶縁すべきでしょーか。。。
デコーダの車載前に配線と動作確認(LED点灯も)が簡単にできるテストツール欲しいなあ。。そんなのないんすかね。

posted by こども局長 at 12:54| Comment(2) | TrackBack(0) | DCC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も、DCCやりたいのですが、予算配分の優先順序から当分先になりそうです。
バックマン・トーマスの実装を解説しているウエッブ・ページを見つけましたので、ご参考にどうぞ。
http://www.trainbuddy.com/Reference/Decoding%20Engines/thomas.htm
Posted by Darby at 2007年04月14日 20:12
アドありがとうございます。
サウンドはなさそうですがライトは点くようですねー。
いやいやワタシも諦めていません、バックマントーマスへのサウンド。
でももう少し慣れてから、、(^^;

確かに高いですDCC。下手すると車両より高いデコーダもありますからね〜
Posted by こども局長 at 2007年04月16日 00:19
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