2007年05月06日

切断した煙突をドッキング

前回切断したホワイトメタルの煙突を低温ハンダでつなぎました。
貫通した煙突
その前に下までつながってなかった煙突の穴を貫通させました。将来「もしかしたら」の発煙装置用です。おほほ。

低温ハンダで接着と肉盛り 整形したホワイトメタルパーツ
煙突は「見た目」まっすぐになるようテープで仮合せの後、低温ハンダで固定。隙間にきれいに流れてくれました。ドームは地肌が結構荒れているのでハンダを盛ってヤスリがけします。なるべくきれいなRになるようにヤスリましたが、もうこれ以上は判別不可能です。。せめてサフェーサ吹いてみないと表面の仕上がり具合分かりません。

posted by こども局長 at 01:08| Comment(5) | TrackBack(0) | トーマス製作 1:43.5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
段取りとしては穴明けして芯通してから切断接合では...
Posted by 中野仁 at 2007年05月06日 20:21
中野さんどもです。

先に芯通しする勇気なかったんすすす^^;
あ、いや最初は貫通させるつもりはなかったのか。でも貫通させるつもりでも多分先に切断したかな。。。

煙突を指で押さえながらボール盤で穴あけするのは、、、怖いですわ。
ブローチ(Broach)って言うのでしょうか、穴あけツールほしいです。
Posted by こども局長 at 2007年05月07日 00:12
> 煙突を指で押さえながらボール盤で穴あけするのは、、、怖いですわ。

だから逆にするんじゃないかと。ヤトイ作らないとダメかもしれないけど。
Posted by 中野仁 at 2007年05月07日 20:02
ヤトイって言葉知りませんでした(汗

やっぱ横着工作は良くないですね^^
確かに長いままだと「ハンドヤトイ」、もう少し安全だったかも。
Posted by こども局長 at 2007年05月07日 23:10
横着でも怪我さえしなきゃいいじゃん、トーマスだし、と思わなくはありませんが、回転対称のものはドリルレースでもだいぶ楽ではないかとも思うのでした。
Posted by 中野仁 at 2007年05月07日 23:52
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