2007年06月24日

郵便車のパーツ取付け

塗装の試しを進める間、郵便車の工作を。
仮合せして位置確認
Slater'sのキットは初めてです。取説の組立手順は上回りからですが、プラモのような組立て易さは無いですわ。。床板と側壁、妻壁をうまく位置決めしないと最後の屋根がきれいに合いません。で、まず仮合せして接着位置を確認しました。

通風口と表示板を接着 補強板を固定
側と妻に通風口(Vent)と表示板(Chalking Panelとあるので荷物の詳細なんかを書く場所かと)を流し込みタイプの接着剤で固定。
車端部にはエッチング材の補強板(Reinforcing Plate)を付けました。実はこれが表示板かと思ってたので右端にしか付けてません。補強板なら全隅にいるわな〜。。

posted by こども局長 at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ソドー郵便車の製作 1:43.5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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