2007年06月27日

郵便車の壁立て+床下

前回のPECO製貨車もそーでしたが、この壁立てが一番難しいよーな。。
側壁の固定 妻壁の固定
まず側壁が床と直角になるように接着し、その後妻壁を立てました。妻は屋根を乗せた時に隙間ができないよう高さ調整して(裏の段をやすって)固定。
床下梁とシリンダーの位置変更
ひっくり返し床下の梁類を接着。若干の調整は必要でしたが、梁パーツの精度はまずまず。GUV(General Utility Vans←いわゆるなんでも荷物車ですかね)はバキュームシリンダー(Vacuum Cylinder)の位置がプラにモールドされてるPLVタイプと違うらしく、取説の図を見ながら位置変更〜。この辺りはどっちでもええんすけどね。

posted by こども局長 at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ソドー郵便車の製作 1:43.5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック