2007年08月18日

石炭の搭載

最初のボディ塗装をするつもりでしたが、、、石炭部分すっかり忘れていました。塗装する前に部品はすべて揃えようと急遽石炭工作を。
モーリン株式会社のRストーン 石炭の大きさチェック
尼崎のTamTamで石炭に使えそうなものを物色〜。で、Rストーン(モーリン株式会社)というOゲージ用バラストをゲット。RストーンにOゲージ用「石炭」もありましたが、ちょっと粒が小さい気がしてバラストの方を購入。
プラ板と真鍮角棒で台座に 台座を置いた状態
コールバンカーにプラ板と真鍮角棒で台座を作ります。後の改造・加工を考えて、フタとして載せるだけで固定はしません。この上に石炭を接着します。石炭の接着は定番的木工ボンド水溶液に中性洗剤を少量加え、スポイトで塗布しました。
木工ボンド水溶液で接着

posted by こども局長 at 01:59| Comment(2) | TrackBack(0) | トーマス製作 1:43.5 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
粒が小さすぎませんか。向こうで使っているのは直径でその二倍くらいはあるのが普通ではないかと思います。
Posted by 中野仁 at 2007年08月18日 05:50
実は石炭の大きさ結構悩みました。
手持ちの本やネットの写真を見る限り小さいのから大きいのまでありそうです。昔の方が石炭大きかったんですかね?

模型用はもう少し大きくてもよかったんですが、これ以上大きくなると角のとれた丸い石みたいになるのでこの辺で妥協しました。
これだとOOゲージにも使えるか、てのもあったんですけど。。。^^
Posted by こども局長 at 2007年08月18日 18:49
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