2008年05月13日

マッハ模型でお買い物〜♪

戦利品♪
ゆうえんさんアドバイスいただき、会社帰りにダッシュ=3=3で寄り道〜^^エヘヘ 早速ワイヤーゲット。
どの太さがいいのか試してみるためにも、複数種類を購入。「虎の巻」の1つ Chassis Construction in 4mmのIain Rice氏は、0.33mmのハードブラス(これ翻訳わかりません)もしくは近い太さの燐青銅(Phosphor Bronze)を使うと。 Locomotive Kit BuildingのTonyWright氏は0.45mmの洋白(Nickel Silver)を推奨しています。見た目で言えば銅色の燐銅(←燐青銅と同じ意味ですよね?)より、洋白のほうがええなぁ
キサゲ刷毛0.1と0.06mm 中のワイヤーを見ると違いが
ついでにマッハのキサゲ刷毛0.1mmも購入〜。最近買ったグラスファイバ製ブラシが思った以上に目が細かく、ほとんど仕上げ用なので粗めが欲しかったんです。最初に買ったキサゲ刷毛は0.06mmでこれもかなり細かいので、今回は0.1mmを試すことに☆ 先をちょっと出しただけでは太さの差はよく分かりませんが、、、中のワイヤーを見ると違いが分かります。

まだキサゲをケサギて言い間違えます。。。→ 人気ブログランキング

posted by こども局長 at 00:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 工具・素材など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
洋白はコシはあるけど、燐青銅の方が弾力性はありますょ。私のところでは、集電ブラシに燐青銅線使う場合は通常モーター搭載機は0.4o径、コアレスモーター搭載機は0.25か0.3o径使います。但し0.25だとショートすると集電ブラシが真っ赤になってすぐ昇天します。あと私は集電ブラシは黒染めして目立たないようにしています。
Posted by ゆうえん・こうじ at 2008年05月13日 20:36
弾力性があるほうが集電ブラシには向いてるかもですねー。
ショートして昇天ですか・・・^^;
>黒染め、、、←最近これやってみたいんです。そのうち試しまっす!!
Posted by こども局長 at 2008年05月13日 22:15
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