2007年05月02日

ボイラーバンドつづき

ボイラーバンド完成
残りのバンドをハンダし余分なハンダをきれいにしました。
はー、大変やった(;´Д`A
ほんとは表面のヤスリ仕上げが極力無いようもっとスマートにハンダすべきですわ。前から3つ目のバンドが切れてるのはちょうどここにドームがくるからです。

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2007年05月01日

ボイラーバンド

ホワイトメタルのパーツを低温ハンダする前にまず台枠と上回りをハンダすることに。
台枠の穴埋め ボイラーの平行が、、
まず、台枠のはめ込み用のスリットをハンダで穴埋めしました。ボイラー、サイドタンクの上回りは鏡上でヤスり平面を出しました。で、双方を合わせてみたらボイラーの水平がでていませんL(゚□゚)」 およそ1mm前が下がっています。。。サイドタンクはちゃんと均一高さで平行なのにぃ〜。。これ修正するの気が遠くなります。たかが1mmですが人間の目って平行にはシビアですぐに分かります。

。。
このまま作業進めます(←ええんかいっ)

上回りはボイラーバンド(Boiler Band)を作らないといけません。キットにバンド含まれていますがあまり精度が良くないのと、数が足りません。なので0.2mm真鍮板から切出すことに。
ねじれた真鍮 カッターで切り出し
1mmの幅で6本のバンドが必要です。初めは糸鋸で切出しましたが1mmなんて到底きれいに切れません。次ははさみで切ってみましたが、バネのようにねじれてしまいます。ねじれだけならと丁寧に伸ばしましたが円弧を描いて曲がってます。結局刃を換えもってカッターで切りました。なんかもっと他に方法ないですかねー。切断機って1mm単位で切断できるのでしょうか。
ボイラーバンドのハンダ付け
Cab壁の位置をけがき、サイドタンク先端をけがき、この間を5等分します。このバンドのハンダ結構難しいですわ。もーハンダモリモリです(泣) てゆーか、ボイラーの正円でてないよーな。。

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2007年04月24日

ホワイトメタルの低温ハンダ

トーマスの煙突を切詰めるために低温ハンダを試してみました。
低温ハンダのテスト材料
使うかどーか分からないバッファを試験体にエコーモデルの低温ハンダを使用。吉田河馬歯さんのサイト模型のしゅみ雑記によると低温ハンダの融点はおよそ95〜100°とのことです。いつもハンダこては調整器を使用して60〜70%で使いますが、最小の50%でテスト。
低温ハンダ成功!!
まずはこてをあててホワイトメタルが溶けないことを確認してから、低温ハンダを流しました。おおーっ、成功。思ったより簡単ですやんっ^^v
融点以下までなかなか熱が逃げないのか、半田が固まるまで少し時間が必要ですが問題なさそうです。
溶けたホワイトメタル
と、油断してると溶けましたたたた。。。_| ̄|○
どーやらテスト時には十分ハンダこてが熱せられてなく温度が低かったよーです。むー、、これだと低温ハンダの度にこてクリーナ(水を含ませたスポンジ)で温度調整しながら作業しないとパーツを溶かしそうです。

ANTEX製ハンダ温度調整器
ほんとは温度で管理できる(%ではなくて)調整器ほしいのですがね。
↑これはANTEX製ハンダ温度調整器。以前紹介したDVDRight TrackでTony Wright氏も使用しています。うーん、欲しいっ。でも230V仕様なんだろなーと思いきやサイトには100と115V用インプットもあると書いてるではないかっ。一度問い合わせてみます。

どきどき煙突切断 切断した煙突
どーにか低温ハンダできそうなので、ついにトーマス煙突を切断することに。傷つけないように練消しで簡易台をつくり糸鋸で切断しました。写真のように煙突穴は貫通してません。貫通させるのは難易度高すぎますが、長さを縮めるついでに切断した上部は貫通させて煙突穴をもう少し深くするつもりです。

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2007年04月22日

後部石炭入れの続き

事前の穴あけ
後部石炭入れ(Rear Bunker)の工作に合わせて背面壁の足元に穴をあけました。ここは運転室の高床で隠れるので後部LEDの配線を通します。また台枠床にも穴をあけました。何か特別な目的があるわけではないのですが、組んでからだと大変なので。。。
四面体にハンダ
石炭入れ内側両脇に2x2の真鍮角材でたなを作り、ハンダで四面体に組みました。台枠(Footplate?)にはまだ固定してません。初めは背面+両側の三面を先に台枠にハンダ固定するつもりでしたが、効率的な組み方ができるように変更。そろそろ組む順番を考えて作業しないとハンダこてがとどかなかったり、面倒なヤスリ仕上げをする羽目になりそうです。

後ろばっかりでは飽きてくるので前も少し。。。
煙突の長さ比較
写真はホワイトメタルの煙突2種。オリジナルE2の煙突は短すぎ、もう一方はトーマスにしては少し長すぎるよーな。。。後ろに写っているバックマンのトーマス(もどき)がやはり目指す長さかな。この長いほうをちょん切って短くするか〜。でも低温ハンダでホワイトメタルをうまくハンダできるかどーか。一度端材で実験してみます。

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2007年04月17日

後部石炭入れの組立

組立てた石炭入れ
背面に足載せ取付け用の穴を2つ空け、側壁とハンダしました。LED用の穴はもう少し後で加工します。
次はここに石炭を積む構造を考えなければなりません。石炭を固定してしまうと完全に箱になってしまい中からの作業ができなくなるので石炭部分は脱着式(載せるだけ)を模索中。真鍮角棒で両壁にたなを作って、その上に板に固定した石炭積むかな。Cabは車体より横幅が狭く、窓の下辺りにふさぎ壁を作らないと石炭こぼれてしまいます。
石炭の積み方を思案中

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2007年04月08日

後部石炭入れの作り直し

今日はボディ、後部石炭入れ(Rear Bunker)の工作を。

トーマスの後姿3種 TV版トーマスとE2の後姿
前回表面をヤスって平らにしたけど、どうも高さが低い気がします。
↑左の写真は左から、原型E2(白黒写真)、作成中トーマス、バックマンのトーマス(別色ね)です。原型E2はトーマスと比べて背面壁が低いようです。柵?がキットに含まれていますがオリジナル写真では内側から壁が見えます。トーマスの後部上端には反りがあるのと、石炭入れの両サイドは柵もどきのスリットもあるので結局作り直すことに。

曲げ加工 トーマス後姿の確認
まず後ろの壁を切出し、上部にRを付けます。1枚目は上手く平行に曲らず失敗しました。折曲げ工具できちんとはさんでも、横着して指で押さえて曲げようとしたためです。曲げ力を均一にかけなければきれいに曲りませんわ。。
側壁には3本のスリットを入れ仮置き確認。こんなもんでしょうか。TV版トーマスは後部窓に石炭がかぶるくらい背の高い壁ですがそれより若干低めにしました。

LEDライトの取付け位置 ランプ3種
石炭入れを組む前に穴あけ位置の確認。後ろには2つの足載せ?と尾灯が付きます。尾灯はGWR(GreatWesternRailway)タイプを使用することに。でも問題はどのタイミングでこれを取付けるか。。。先に取付けちゃって後で塗装⇔穴だけ空けといて塗装後取付け? でもこれちゃんとボディと絶縁できるかなー。。。
LEDランプはGWRタイプとSR(SouthernRailway)タイプを購入。(一番下は点灯しないダミーランプ) どちらも抵抗が付いてますが全くもってチンプンカンプン。むむむ〜、テスト点灯すらできません(^^;)
現在模型用LEDについて勉強中です。
インピーダンス??(゜Q。)?? むかーし勉強したような。。。

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2007年03月25日

トーマスの運転室

Darbyさんから紹介いただいた動画の映像を参考にトーマスの運転室を作ります。

トーマスの運転台 ゴードンの運転台
左がトーマスの運転室内部です。ふむふむ、真中に大きな「く」の字型レバーがあります。これだけではちょっと分かりにくいので参考に右はゴードンの運転室。(トーマスのDVD見てたら運良く遭遇しました)
大きさの違いはありそうですが似た物が装備されてるよーなのでこれを参考にすることに。

ホワイトメタルのパーツ類
↑ホワイトメタルのパーツ類。これらをどーやって組み合わせるかなー。ノッチのようなものも2種類ありますが、運転室のどの辺りに付くか不明。

完成した運転台 完成した運転台-ちょっと仮置き
↑こうアレンジしました。部品のバリ除去後、エポキシ接着材で固定しました。1部真鍮板で部品を作りましたがまずまずの出来。^^v これは全部塗装終わって最後にボディに接着取り付けかな。

完成してからDVD見てたらトーマスの運転台映像発見。。。
↓参考までに〜
トーマスの運転室映像1 トーマスの運転室映像2

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2007年03月22日

Coal GateとToolbox?

足回りは塗装待ちということでボディの工作進めます。後部石炭入れ(Rear Bunker←これ日本語名はなんて言うんでしょう)の工作を少々。

歪み修正 当て木で角取り
既に折り曲げ済みの石炭入れですが、ちょと曲げ方失敗してて端部に歪みが出来ちゃってます。まずこれをヤスって修正しました。鏡の上で削り(平らな台として便利)、当て木を使って角を整えました。
少しはマシになりましたが完全修復とまではいきません。板には折り曲げやすいようにスジが入っていましたがもう少し深めの溝を付けるべきでした。次回は気をつけまふ。

「らしさ」のCab内
Cab後部の石炭口(Coal Gate? 石炭出すところ)もどきをハンダ付けし、その上のToolbox?(←組説から推測するに)も組みました。 Cab内は参考資料ゼロ、なもんで「らしく」てきとーにいきます。

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2007年03月20日

動輪をプライマー処理

つ、ついに塗装始めましたっ。

トーマスの動輪をプライマー
2度のパテ処理でバランスウェイトも完成。塗装前に全てのスポークに軽くヤスリをかけいよいよプライマー処理。
ベランダでの塗装初めてです。。周りへの飛散と近隣への悪臭を気にしながら(笑)数回に分けてプライマーを噴きました。使用したのはタミヤのSurface Primer。乾燥の後シンナーとヤスリで金属部分の塗料を剥がします。
塗装楽しいですわ。はやくスプレーブース何とかせねば。当初は消耗品ということと十分な吸込み能力確保の為、自作を前向き(←あはは)に検討していましたが 手っ取り早く買うと思います、既製品。。。

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2007年03月19日

バランスウェイト作成

バランスウェイト(Balance Weight)を作成しました。

バランスウェイト 裏のパテ盛り
以前、オリジナルE2と同じかTV版トーマスに合わせたバランスウェイトの位置かで悩みましたが(→昔の記事)、結局TV版トーマスと同じ位置で作ることに。
スポーク部分の材質に合わせて1mmのプラ板から部品作りました。6つも同じものを作るのってめんどーですわ。。。 慎重に位置決めし裏から瞬着で固定。これだけだと板だけになってしまうので裏はパテで埋めます。
最初はワークパテ革命スベスベ(白いやつ)を使用。名前の通りきめ細かいのですが、最初の盛付けにはちともったいないほどなめらか。で、残りはふつーにタミヤのポリエステルパテ(緑の部分)で盛付けました。ある程度固まったら不要な部分をナイフで削ります。

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2007年03月10日

プッシュロッドとブレーキ

足回りディテールである、ブレーキとそれを動かすプッシュロッド(Push Rod)の一部を取り付けました。

ブレーキ周り ハンドブレーキ
一部を、と言うのはこの辺りの構造がいまいち分からず、すべての部品を組んでいないからです。
3つのブレーキをつなげたプッシュロッドがどうやって運転室にあるハンドブレーキと接続されているのかよく分かりません。
組立書によると、もう1本短いプッシュロッドがあり後部台枠へ接続されるようですが、長さも合わないしこれでほんとにブレーキ掛けれるか不明。実車の参考写真を見てみると運転台ハンドブレーキから真下に伸びたロッドも見えます。しかもこれ動輪外側にあります。。。
きっと何度も調整なんぞで動輪は取外すことになるので、これは無視することに。

プッシュロッド下から プッシュロッド横から
で、結局2本だけ取り付けました。ブレーキブロック(パッド)これも動輪の取り外しを考慮して適度な距離を取りました。
これでシャーシはほぼ完成っ。長かった。。。あとは集電装置と配線を残すのみ。次はいよいよシャーシの塗装です。は、早く塗装ブースなんとかせねばばばば。。。あ、目立つところじゃないし筆塗りって手もあるか。

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2007年03月05日

シャーシのディテール

まずは出来上がったキャブの後部窓をハンダ。

キャブ後部の窓 排障器の折り曲げ
早速自作こて先を60Wのこてで使用、グーです。
これまで大きなこて先しか知らなかったので、その小回りの良さに感激。Oゲージでもよほど大きなパーツでない限り「60W小回りハンダこて」で問題なさそうです。
次はシャーシのディテール部品に取り掛かります。最初は、、排障器(?てゆーのでしょうか、取説にはGuard Ironsて書いてます)を、シャーシと仮合せしながら必要な高さと張り出し具合に曲げ加工します。左右同じ曲げ位置にするのに一苦労。

シャーシの部品 シャーシの部品取り付け
部品が揃ったところでこれらをシャーシに取り付けます。排障器から始めましたが、またまた小さな部品をハンダするのに苦戦しました。ピンセットで部品を押さえつつこてでハンダを流し、ハンダが冷えて固まるまで動かず静止する←この最後の「静止する」が出来ません。。。たかだか数秒なんですがね。(-""-;)
ブレーキ部品取り付ける前に、失敗して開けた穴をハンダで埋めます。結構な数です(汗) 結局ブレーキは次回取付けることに。

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2007年03月02日

タンクの蓋と後部窓

上回りのディテール工作を少々。

トーマス水タンクの蓋 作り直した蓋
まず水タンク上部にある給水用の蓋ですが、付属のキャスト部品では立派すぎる(?)ので真鍮板から作ることに。フリーハンドできれいな正円作るの難しいです。

トーマスの後ろ姿 作り直した後部の窓
キャブ後部の窓はプロトタイプE2は4本の格子で、これを再現すべく適当な太さの真鍮棒も入手しましたが、これトーマスの大味な後姿にはちょっと弱弱しい気が、、、 キットにエッチング部品含まれてましたが、形が悪かったもんで。で、これも真鍮板から作りました。
端材にケガキを入れまず中の窓を仕上げ、最後に糸鋸で切り取りました。
正面窓はアクリルで再現予定。現在透明接着剤を試験中です。

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2007年02月15日

ロッド作成

1本固定にしようかと考えてたロッドですが、結局分割することに。

分割したロッド 分割したロッド-2

分割したほうがちょっとでも小さな曲線を通過できると考え、実際のリンク位置とは違いますが分けました。ロッド(Rod)は幅が平行だとらしくないので、うっすら両端を細く弓形にしてます。

次はバランスウェイト(Balance Weight)の位置をどこにするか考えなければなりません。

E2のバランスウェイト位置 トーマスのバランスウェイト位置

オリジナルのE2は第1第3動輪のウェイトは同じ位置で(見た感じ)、真中動輪に大きめのウェイトが付いてます。それに対してTV版トーマスは全ての動輪に同じ大きさ同じ位置にウェイトが付いてます。
トーマスに忠実に行くかオリジナルに忠実に行くか。。。どーしよ。

「リアルトーマス」なのでE2のウェイト位置でええのですが、あまり何でもかんでも原型に忠実に作って顔だけトーマス付けてもトーマスらしくならないだろうと。。。そろそろまじめに(?)最終完成トーマスをイメージしながら「リアル⇔おもちゃ」のバランスを考えないと。

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2007年02月13日

ギアの交換

前からギアがどうも調子悪いようで(芯ずれしてます)、ガクガク振動しながら走ります。何か代替品は無いかと探して、パーシー改造用キットと一緒に購入したギアを使ってみました。

芯ずれしたギア モーターとギア

ひとつは同じMASHIMAの12Vモーターとギアセット、もうひとつはSAGAMIのセットです。芯ぶれしてるギアとSAGAMIに付随のギアは同じ形なんですが、軸穴の太さが違いちょっと難しそう。で、Ultrascale Productsのギアセットを使用。

163_newgear.jpg

びっくりするほどスムーズになりましたっっ!

あとはフライホイールなんぞをいろいろ探しているんですがなかなか見つかりません。キッズランドでラジコン用を探してみたり、先日訪れたマッハ模型でも聞いてみましたが無いようです。あってもよさそうなんですがねー。塊から削りだして作るしかないかなぁ。。。

久しぶりにHome of 'O' Gaugeのサイトを訪れましたが近々(2007年4月28日)、お店を閉めるそうです。直接買ったことは無いのですが寂しい限りです。。。

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