2007年09月30日

レイアウトボードの製作

買い込んできた材料♪
ついにレイアウト建設をスタートすべく材料を買い込んできましたたたた。それぞれ必要寸法にカットも済んでます。コーナンPro頼りになる〜(^^)/ 何が大変だったかって、部屋まで運ぶのに地下駐から4往復もしたこと(汗)

棚完成〜♪
で、まずは1つ目。。。高さ940mmの棚です。

レイアウトボード作成中♪ レイアウトボード完成〜♪
2つ目、レイアウトボードです。サイズは1800x900mmの定尺サイズです。け、けっこうデカイっすね(汗)大丈夫かなーこんなに大きなもんこさえてぇぇ(+_+) 縁は60x24の白木で、天板は900x600 t5.5mmのベニヤを3枚です。実は900x900 t5.5のベニヤを2枚買ってたんですが、いざ車に載せようとすると入りませんでした。。。で、返品して3枚接ぎにぃ〜f(^_^;)

<Before>こども局長部屋
↑現状このこども局長部屋がどう変わるかっ、、、
次回に続く!!

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2007年09月28日

カーブポイントゲット〜^^v

品切れだったカーブポイントですが、eBayで入手しました(o´∀`o)
入手したフライシュマンレール類 電動マシンが1つ不調
カーブポイント3つに直線ポイント1つ、電動ポイントマシン5つも(^^v 中古ですが日本で新品買ったら電動カーブポイント2つとトントン位でした〜♪ いやー最初からそうすればよかった!
ですが、電動マシンが1つ不調です・・・分解してみるも、一方向は問題なく動きますが反対向きが動きません。配線を逆にしても同じなので断線やも、、もう少し調べてみます。

絶縁部の長さ比較 手持ちの小型車両でテスト
気になってたカーブポイントの走行ですが、明らかに絶縁部分が直線ポイントに比べて大きいです。いざ手持ちの小型車両でテスト走行〜。

ホーンビィ製は車輪でショート バックマン製は単に集電不良?
Hornby製トーマスは車輪が大きいのか外カーブでショートします(+_+) Bachmann製トーマスもどきは内カーブは問題ないっすが、外カーブで後輪が絶縁部にかかるとストップ(T_T) トービーは数回止まりましたがほぼ問題なく通過、ただ前回発覚した走行中にショートするのは変わりません_| ̄|○  う〜ん、問題アリアリですわー。

TRIXの2軸車は全く問題なしに通過
やっぱ集電方法の改善、ポイントの改良は必須か。。。念のため2軸(車輪が片側2つ、計4つ)で集電の不利なTRIXグラスカステンでテスト、、、、て、めちゃくちゃスムーズ、しかも絶縁部の停車位置からも問題なく走り始めます(゚ロ゚〃) びっくりっ。
要は集電不良が原因でホーンビィ、バックマン製は性能が悪いっちゅーことか。。。これはなんとかせねばっヽ(*`Д´)ノ

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2007年09月22日

フライシュマンの線路

ホーンビィとフライシュマンレール
前回購入からまだ紹介してませんでしたが、フライシュマンのProfiレール(HOサイズ レール幅16.5mm)を購入中^^。
最大の理由は、HOの最小半径の規格カーブがあるからッス(←2線式でね) 最小半径は356.5mmです。編成車両をリアルに走らすのであれば大きな半径カーブの方がいいかもしれませんが、トーマスは小型車なもんで問題なし〜♪
ジョイントと絶縁部分 小型車通過テスト
購入したポイントで実際走らせてみました。フライシュマンポイントはワイヤのようなジョイントがありこれで選択式か非選択式かを選べます。よく知らなかったのですが、よーわ、このジョイント付けてたらDCC用、はずすとこれまでの一般的DC用ポイントとして使えます。
当然分岐点の一部はショートを防ぐために絶縁部分があり、小型車がちゃんと集電して走るかを試してみました。
概ね大丈夫そうですが何度かこの部分で止まります(-""-;) 単なるレールや車輪の清掃問題やもしれませんが、ある程度速度があると問題なく通過します。

アンカプラーの仕組み アンカプラーの仕組み
アンカプラーはその名の通り連結をはずす装置。レール間にあるプレートが持上げられ→連結器フックが跳ね上り→連結をはずす、てな仕組みです。写真は手動ですが、電動式もあります。
この電動式をレイアウトに組み込むことを思案中〜♪

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2007年08月27日

レイアウト事始め?

最近むしょーにレイアウト作りたくなってます。
きっかけはRailway Modeller 2007年5月号に掲載されていたPaul A. Lunn氏のレイアウトプラン。このシンプルさに心動かされました。
(記事タイトル:Upwell-and runnung!)
Paul A. Lunn氏のレイアウトプラン
車両は小型に限りれば狭い部屋でも何とかなるかとっ。氏のプランアイデアはThe Wisbech and Upwellから来ており、当手持ち車両(ストックも含めてね)ともラップするのも理由のひとつ。
で、早速ポイント(分岐点)の調査開始したわけですが、HOレイアウトって(あ、OOゲージか)やっぱりスペース必要ですね〜(´〜`;) がんばって1800x900mmのサイズがなんとか取れそうですが、レール敷いたら、、
1800x900のレイアウト
あっと言う間に場所無くなります。これでも半径356.5の小さいレール使ってるんですが。。。ここが腕の見せ所かっ。

PECOのポイント2種 R610は大きすぎやな〜
FLEISCHMANNのポイントとアンカプラー
この週末は模型屋さんをはしごしてカーブレールを入手しようとしましたが、品切れでした(つд`)
候補はフライシュマン(FLEISCHMANN)もしくはピーコ(PECO ←Hornbyのレールも同じようです)。半径の違いやポイントマシンの違いでどっちを選ぶか悩ましいところです。半径が小さいのはフライシュマン(R356.5)。対するピーコは最小カーブR371ですが、カーブポイントはR438(←でかい) フライシュマンのポイントマシン小さくてええんですが、でもね〜高いっす、、
どーしよかな・・・
とりあえずフライシュマンのレールでレイアウトプラン作ってみました。
なんかイメージ違うよーな アンカプラー追加案
左→いまいち、、、なんでやろ?
横長すぎてオリジナルのシンプルさが薄れたんでしょか。。。で、右案。アンカプラー(車両を切離す装置)入れてみたけど。。。半径小さすぎなんでしょね、きっと。。ふむむ〜。

机上の空想はほどほどに台枠どーするかも考え始めよっっと( *・ω・)ノ

posted by こども局長 at 00:10| Comment(5) | TrackBack(0) | トーマスのレイアウト製作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする